松本県ヶ丘高校90周年事業にご協力いただいた県ヶ丘高校同窓生の皆様にお集りいただき、この事業を終えての感想やご苦労いただいた点、また校風についてお話いただきました。その後編です。
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松本県ヶ丘高校90周年事業にご協力いただいた県ヶ丘高校同窓生の皆様にお集りいただき、この事業を終えての感想やご苦労いただいた点、また校風についてお話いただきました。その前半です。
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松本県ヶ丘高校90周年事業を終えて、バクさんこと大嶋三紀夫とアシスタントの小松恵美子が感じた県丘の魅力とは?
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今回は、在学中から音楽部で合唱をされていて、創立90周年の音楽祭でも合唱を披露される、松本県ヶ丘高校同窓会 高28回卒でいらっしゃる?鞄d算印刷 取締役 宮澤郁さんに当時の部活の様子などをお話いただきました。
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番組アシスタント 小松恵美子が県ヶ丘高校時代に、同じ県ヶ丘高校で9年間教諭を勤められ、ご自身も県ヶ丘高校出身である中村真由美先生に県ヶ丘高校の変遷についてお話頂きました。また県ヶ丘の英語科のお話もお伺いしています。
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バクさんのラグビー部の先輩で、落語家の和泉家志ん冶こと前田信二さんに松本県が丘高校時代の今だから明かすことのできる楽しいお話をお聞きしています。
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県ヶ丘高校の校歌「若きわれら」の作詞者、高野辰之さん自筆の校歌を額にして創立90周年記念で販売するということで、その委員でいらっしゃる桐原俊文さんにそのいきさつなどをお話いただいています。
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松本県ヶ丘高校同窓会副会長であり、高校を卒業して60年という佐藤彦雄先生にはじめて生徒会規約をつくった頃のお話をお聞きしています。
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今回はバクさんの恩師でもいらっしゃる元松本県が丘高校教員 吉田一雄先生に、語り継がれている話や卒業30周年に行なわれる“愛のリレー”の話などをお伺いしています。
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バクさんの出身校、松本県ヶ丘高等学校が創立90周年を迎えるにあたり、OBの皆様にご出演頂いています。第2回目は松本県が丘高校同窓会事務局長の常盤欣司さん。記念イベントで県が丘高校オリジナルビールで一斉に乾杯ーもあるそうで‥。
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『松本県ヶ丘高等学校創立90周年番組 我が母校へのメッセージ 先人達が遺した伝統、そして現役生徒へ語り継ぐ熱き想い 』バクさんの出身校、松本県ヶ丘高等学校が創立90周年を迎えるにあたり、OBの皆様にご出演頂きます。その第1回目は同窓会会長の前松本市長の有賀正さん。90周年で行なわれるイベント内溶、また県丘(けんりょう)の3大精神、後輩へのメッセージなど、お話頂きました。
“美容室なごみ”のオーナー望月みつよさん。36年の美容師経験と、ご自身の病気療養経験から、髪の毛の健康=からだの健康と考え、足湯をしてくれるからだに優しい美容室なごみを。さらに平和と環境と健康の活動も。子どもたちに残す社会の為に自分たちが今どんな生活をしていけば良いかを考え積極的に活動している女性です。
バクさんは大嶋家の15代当主、安政4年に建てられたお家を維持管理している。お家を守るというのもなかなか大変・・・。
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今回は「糸魚川翡翠(ひすい)工房」の代表、赤羽正行さんに翡翠(ひすい)の魅力をお話いただきました。翡翠って古墳から発掘されているとか、翡翠には15色の色があるなど興味深いお話満載!
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かつて劇団ひまわりに在籍し全国各地を演劇活動に飛び回っていた演劇家、池上輝さん。旦那様を亡くされ失望感に苛まれていた輝さんを元気にしてくれたのが、かつて情熱を燃やしていた演劇。益々元気に輝いています。
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今回の愉快な仲間は、昨年から始めたぎょうざと山賊焼きのお店「おまかせまっちゃ」の店主であり、朝日村の演歌バンドのボーカリストとしても活躍している白木まち子さん。年に関係なく自分の夢をかなえている元気一杯の白木さんです。ご自分でつくられた曲「満州」には深い思いが込められています。番組の最後にお楽しみ下さい。
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今回の愉快な仲間 眞輝(MAKI)さんは、手相のプロや開運コンサルタントを育てる眞輝開運塾の塾長。手相をちょっと見られるだけで人とのコミュニケーションや恋愛に役立ちそうです。
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早いもので今年も半年が過ぎます。今年もいろいろな方にご出演いただきました。半期を振り返ってのバクさんと溝口倫子のしっとりトークでお楽しみ下さい。
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今回の愉快な仲間は、テイチクエンタテインメント専属の民謡歌手、山本扶美枝さんです。プロとして20年、様々方面で活躍されています。白馬村出身の山本さん。小さい頃の暮らしが歌に活きているそうです。ドイツでも日本を代表する歌手として活躍されています。
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今回の愉快な仲間は、松本市議会議員で写真屋さんの増田博志さんです。デジタルもいいですが、やっぱりアナログの写真として残したい。
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今回の愉快な仲間は、仮想現実フォトグラファーとしてご活躍の丸山耕一さんです。360°のパノラマサイトを制作。
2012年 あけましておめでとうございます。時の経つのは早いもので、この番組も7年目に突入いたしました。100人のゲストを目指して、今年も皆さんとの出会いを楽しみにがんばっていきますよ!
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今回の愉快な仲間は、ピカデリーホール支配人で劇団うたかた主宰の堀内 博さん。1987年に開催された松本現代演劇フェスティバルではコーディネーターとして活躍され、その後も松本の演劇発展のためにがんばられております。
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今回の愉快な仲間は、松本市を中心に活動されている「花とクローバー」のボーカル、花村佑子さんです。
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今回の愉快な仲間は、アロマセラピィスト、カラーセラピィストの村田真彌子さん。自分に合った色を見つけると、日々の生活が変わりますよ。いただいた名刺から、もう癒されます・・・
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今回の愉快な仲間は、いろいろな肩書きをお持ちの小岩井孝さん。浅間温泉で旅館を経営され、さらには、卓球協会、スケート協会に関わり、裏方に徹してきた?のです。今だから話せるいろいろな話がお聞きいただけます。
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今回の愉快な仲間は、日露SAKURAプロジェクト 松本公演スタッフの小林ひとみ さん。シベリアに桜咲くとき という 演劇が開催されます。戦後のシベリア抑留を題材にしたもので、ロシア人が作ったところがすごいんです。おすすめです。
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まかせて松本の代表、中村さん。長野県内を幅広くカバーするポスティングの会社です。私たちにお任せください。
今回の愉快な仲間は、スマイルがとても魅力的なエッセイストの鎌倉まゆみさん。普通の主婦ではないんです。銀行員あがりの美容師という経歴を持ち、お兄さんが亡くなったときに本をだしました。
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今回は、バクさんが本気で語ります。バクさんの身近で起きている現実です。皆さんもまじめに考えなければいけない問題ではないでしょうか?
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今回の愉快な仲間は、切り絵アートクリエーターの日達れんげさん。18才の時に自己流で始めた切り絵、いままでに、様々な賞を受賞されていて、和服姿の女性の切り絵はとても魅力的です。なんと、今回は、平成24年度版のカレンダーを5名様にプレゼントしちゃいます。4月末までにメール、または、はがきでご応募ください。詳しくは、おもラジインフォメーションをご覧ください。
今回の愉快な仲間は、エンジェル工房アイリス、カラー雑貨アルネより、マネージャー 西山裕一さんです。県下最大級のブライダル雑貨を取り扱うこのお店。お客様の笑顔を見るのがうれしくて、日々頑張っています。
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今回の愉快な仲間は、バクさんも所属する倫理法人会の会長さんで、有限会社英設計の三村恵さん。住宅を建てるにはわからないことだらけ、そこで、住まいの勉強会を開いて、いろいろな情報を提供されています。
2011年 あけましておめでとうございます。この番組も6年目に突入し、二人の関係も夫婦以上?!になりました。今年のテーマは“愛”です。人との愛を大切にして、たくさんのゲストさんお迎えしたいとおもいます。
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今回の愉快な仲間は、バクさんのパソコン・インストラクター 藤田慶美さん。お住まいの地域で、捨てられてしまった猫、「地域猫」の面倒をみるボランティア活動をされています。活動内容は「猫と動物愛護」、活動資金のためのグッズ販売は「猫堂」というWEBサイトで、地域猫のためにがんばっています。
今回の愉快な仲間は、信州松本そば打ち美蕎楽交流会所属 蕎麦打ち認定段位 3段 山川豊さんです。趣味で始めたそば打ちですが、それだけで終わってしまってはもったいない。3段の腕前の山川さん、これぞプロの技ですね。
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今回の愉快な仲間は、日本笑いヨガ協会 会員で笑いヨガリーダーの、吉澤浩子さん。ヨガといっても、笑いのエクササイズと、ヨガの呼吸法を取り入れたもの。さぁ、皆さんもご一緒に「ホッホッハハハ イェ?」。地元が明るく元気にとがんばっています。
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今回の愉快な仲間は、琉球國祭り太鼓 長野支部から、小澤由美さん、川口さち江さん、藤森純子さん、赤羽紀子さんです。長野県にエーサーを広めたいと立ち上げられたこの団体、いろいろなイベントで活躍されています。
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今回の愉快な仲間は、株式会社トップデザイン社の秋本ご夫妻です。何故か話題は運命的な二人の馴初めへ。今では、お互いにどう思っているののか告白しちゃいました。
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今回の愉快な仲間は、とても個性的な名前の、設計室 空(そら)代表の縣 孝二さん。住宅がメインですが、犬小屋からビルまで何でもおまかせ。
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今回の愉快な仲間は、好生館マナー研究所代表の、青木孝子さん。子どもの躾から、企業のマナーさらには、ブライダルのマナーまで・・・大事な事は、いかに相手のことを思いやれるかなんですよ!
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今回の愉快な仲間は、木曽出身の歌手、諏訪貴士さん。この度、故郷を想い曲にした新曲”望郷・奈良井宿”をリリースしました。歌を通してリスナーの皆様に何かを伝えたいとがんばっています。
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今回の愉快な仲間は、旅が好きで高校時代にヒッチハイクで九州まで行った、株式会社ロータリー旅行の上條忠晴さん。「自分が行きたくない所は、売れない!」 
お蔭様で50人のゲストを迎えることができました。今回はすてきなゲストを振り返り、思い出のシーンを皆様にご覧いただきたいと思います。
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今回の愉快な仲間は、各種イベントで活躍中のMC 中村美由紀さん。中村さんがいるだけで、場が明るくなります。大学に通うほど勉強熱心な中村さん、いろいろな分野で活躍されています。
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今回の愉快な仲間は、バクさんの高校時代の先輩で、人生の「師」でもある小沢忠広さん。マルチな才能の持ち主で、今は、おいしいお米を作っています。人のつながりがありがたい故郷はいいですね。
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今回の愉快な仲間は、地名・史跡研究家の長瀬啓一智さん。信州・木曽というと有名なのが、木曽義仲。木曽義仲が大河ドラマになるようにがんばっています。
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今回の愉快な仲間は、お付き合いすればするほど深みのある方、犬飼敏一さん。子供たちのために、毎朝、通学路に立ち始めて6年になります。子供たちに「ふるさと」を感じて欲しいからこそ、がんばっています。
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今回の愉快な仲間は、フランス語で“どうぞ、召し上がれ”という意味のお店「Bon appetit!」のオーナーシェフ、花岡利明さん。地産地消、旬産旬消、にこだわり、お客さんを心身から元気にしたいと、美味しい料理を作っています。
今回の愉快な仲間は、バクさんが尊敬する松本日中友好協会 副会長の西田節夫さん。幼少の頃からいろいろな国の言葉に囲まれて育った。中国に興味を持ち、中国を主軸にした人生を歩んでいます。
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今回の愉快な仲間は、松本で有名な活造りのお店「小料理 寿」の店長 御子柴清明さん。食べることが好きだから、始めたこのお店もオープンして15年。”おいしいの一言”がうれしくてがんばっています。
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番組パーソナリティー・バクさんとはこんな人です。“人との絆を大切に”がモットーです。
今回の愉快な仲間は、バクさんのカラオケの師匠でもある、全日本歌謡連盟 諏訪支部 支部長 小口宏さん。活動されて20年あまり、声を出すことはストレス発散、とにかく、歌いたい、皆に聞いて欲しい、厳しいレッスンにもがんばっています。
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松本シネマライツの北原里美さん、柳原健さんです。松本をイメージして造られた映画館、ワンフロアで8館上映。とにかく、ふらっと立ち寄ってほしい。ご家族そろって楽しめる空間になっています。
ドッジボールクラブ ライフの「松本バージョンアップ」保護者会長 多田幸代さん。本格的なスポーツです。一緒に親子で喜べる、絆が深まる、そして感動できる。みんなで盛り上げて行きたい。
今回の愉快な仲間は、スポーツ吹矢の会 松本支部設立準備会 代表の鈴木健一さん。礼に始まり礼に終わる、吹き矢をしながら健康づくりをするんです。メタボ解消、ストレス解消にもピッタリ。
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新年にふさわしい菊水流日本吟道会・副会長の北野翠瑤さん 本衣装で出演です。松本教育アカデミーがんばるスクールの塾長も。がんばれではなく、がんばるんです。
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今回の愉快な仲間は、牛鮮厨房 代官山のマダム、鈴木美春さん。松本市内を一望できる高台にあるお店。夜景がきれいなテーブル席で結ばれたカップルの多いようです・・・
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今回の愉快な仲間は、バクさんとは歌つながり?の仲、プロ演歌歌手の御子柴浩司さん。全国デビュー目指してがんばっています。
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今回の愉快な仲間は、音の庭音楽教室の根津敬子さん。「ピアノの技術を教えるだけではなく、ピアノを通して、すてきな人を育てて行きたい!」と、がんばっています。
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今回の愉快な仲間は、ワンちゃんのシャンプーをメインにいろいろなサービスをしている、ペットシャンプー コラボモモの山田真弓さん。山田さんにかかればどんな犬でもおとなしくなってしまうそうです!
今回の愉快な仲間は、有限会社 有功社今井印刷の営業部長 大野晴隆さん。印刷会社が駅弁?!ユニークな駅弁を作りたい。日々、ユニークな新商品の開発にがんばっています。
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今回の愉快な仲間は、松本市議会議員 熊井靖夫さん。松本の未来のためにすばらしいアイデアをたくさんお持ちです。そして、テニスのコーチとしてもがんばっています。
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今回の愉快な仲間は、長野では珍しい、ネイルとヘアのセットサロン「Style H」のオーナー 大庭博美さん。Style H」の優秀なスタッフ、ヘアメイクアーチィストの杉原小弓さん、ネイルアーチィストの大月ゆかりさんも出演。
今回の愉快な仲間は、有限会社ハヤマ 企画担当で、LINK IT ALL 店長の羽山香苗さん。女性に生まれたからには、きれいな色やデザインの洋服を着てほしい、そのお手伝いをするのが私の仕事です。」とがんばっています。
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今回の愉快な仲間は、松本商店街連盟 会長の土屋忠史さん。「会長になったとたんに100周年」商都松本の発展のためにがんばっています。
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女鳥羽川の清掃を40年間、ボランティアで続けている、「人形の恵雛」店主の蝦名國廣さん。アルプスや松本城などきれいな景色を守るためにがんばっています。
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「賛美歌を歌う会」主宰・ピアノ講師の岩渕典子さん。突然神の声が聞こえた?!「賛美歌をやろう!」と。典子さんのお人柄で、みんなで楽しくがんばっています。
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「ミュージックハウス ニューボン」オーナー&プロ歌手 田川流二さん(キングレコード所属)と、マネージャーののり子さんです。見かけと違ってとても優しいお人柄。「ふたりづれ」は熟年世代の応援歌、私の人生そのものです。
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御岳百草丸でも有名な長野県製薬株式会社 L&H事業部の大家亜子加さんです。工場見学も実施していますのでお気軽にお越しください。
全国でも珍しい木造のカナディアンホール、林友ホールのセールスマネージャー高山忠勝さん。様々なご要望にお答えするべくがんばっています。
中国から日本に来て17年になる、永先太極拳協会日本支部総師範の楊 巧鳳さん。健康は永遠のテーマ、夢は松本を太極拳の街にすることです!とがんばっています。
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松本市議会議員 太田更三さんです。観光産業は大切、「いつかは松本」と思われるよう、交通アクセスの悪い松本に、新幹線は必要!とがんばっています。
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松本市は郊外にある美ヶ原温泉、旬彩 月の静香の支配人 木下敬一さんです。民芸調でとても風情のあるこのお宿。敬一さんは今、郷土料理の「山賊焼き」を松本名物にとがんばっています。
サロンコモのオーナー、小沢陽子さん。「本物の癒しと美しさの秘密がここにあります」サロンコモは女性専用の足裏マッサージのお店。
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松本のホテル業界の勇、松本ツーリストホテルの縣支配人。松本では老舗のホテル、何といっても宿泊すると元気が出ると評判。
松本は大手にある「蕎麦倶楽部佐々木」の佐々木オーナー。元々は、大手製薬会社に勤務。脱サラして、趣味が転じてお蕎麦屋さんをオープン。
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長野県内では老舗の林友インテリアセンター 副店長の猿田能丈さんが、長く、安心して使える家具を愛情をもって提供してくれます。
リトリート松本・下畑ソンミさん、SOU・坂本あゆこさん。リトリート松本では、ガーデニングからカルチャー教室までいろいろな癒しや生きがいをサポート!松本地域で7万部、毎月25日発行のフリーペーパー月刊Souがプチリニューアル!
ヴェーネレ信州松本の丸山陽子さん。「女性はいつでもきれいでいることが大切」と、毎日簡単にできて続けられる顔の体操を伝授してくれます。
“親守りうたの歌会”で2年連続入選を果たしている作詞家連盟会員の栄勇(さかえいさむ)さん。
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ウッドストーブ彩紋の代表高山良一さんにまきストーブの魅力やまきを手に入れる為のNPO団体“しば刈り十字軍”での活動についてお話いただきました。
Box Shop 「Connect」の島村典宏オーナー。店内にはクラフト、ガラス、陶器など様々なハンドメイド雑貨が、ボックスごとにディスプレイされています。
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長野県倫理法人会 前会長・現相談役の吉澤敏彦さん。企業の健康について考える倫理法人会。いろいろな企業で問題が起こっている今、まさに求められているのでは・・・
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落語伝道師 西正亭ばちあたりさん。松本あるぷす寄席の影の仕掛け人。
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バクさんのファッションアドバイザー?!でもある、セレクトショップ misumi の百瀬オーナー。ここにしかないという物も多い。
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望月会計、所長の百瀬幸子さん。中小企業の皆様をサポートする一方で、女性同士のつながりを強めようと、積極的に活動されています。
アトリエyumika から上條由美子さん。バルーンアートやフラワーアレンジメントでイベントやウェディングの装飾を手がける。
長野県を代表する製薬会社、長野県製薬から、宮尾さん、関さん。百草、御岳百草丸、御岳百草顆粒の百草三兄弟がおすすめです。あの、きんさんぎんさんを愛用していたようです。
バクさん行き付けのお店「火鍋いまい」のオーナー今井さん。中国ではポピュラーな火鍋。ここの鍋の特徴はとにかく辛い、だからビールにもピッタリ。
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(有)花瑞樹の取締役の丸山さんと、チーフデザイナーの丸山さん。お花に携わって20年、大変ですがやりがいのある仕事。
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レオ・アクターズスクール松本校の責任者、大森女礼さん。スクールでは、演劇、ダンス、歌から芸能界の常識まで、情操教育にも役立つ。
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「信州人魂ここにあり」ハマちゃんこと、株式会社21UP、濱専務。15年ほど前、夢を追いかけ、異業種の仲間たちが集まり、ロタ島にホテルを造ってしまいました。
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株式会社信州グリーンの藤原繁幸社長。長野県の小中学校のグラウンドを全部芝生に換えたい!という思い切った事業を展開中!
長野県初のブライダル雑貨店「アイリス」のブライダルプロデューサー荒崎元徳さん。ブライダルの失敗談で話は盛り上がる・・・。
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