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トピックス |
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| 2010/03/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第六十回目 真田山長谷寺 副住職 宮下俊哉(みやした しゅんさい))』 その昔、真田家の菩提寺が松代に移されました。そのため、元菩提寺となったこのお寺。「お互いに助け合って行きましょう。」と、いろいろなボランティア活動をされている。その1つに、シャンティ国際ボランティア会を通して、絵本を贈る活動をされています。ご縁をいかに生かしていくか、大切にしていきたい。 |
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| 2010/02/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」』 今回は、おしょうさんのちょっといい話・スペシャル版です。雪まつりを世界に発信しよう!ということで、いいやま雪まつり実行委員長・小野沢さんがゲスト。実行委員長は立場状、”そうです”としか言えないんです・・・今年はとにかく雪で遊んでほしい! |
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| 2009/11/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第五十九回目 浄土真宗本願寺派 西敬寺 住職 木賣慈教(きうり じきょう))』 仏事にはいろいろなものがあります。葬儀の後、初七日、そのあと、二七日、三七日、・・・、七七日(四十九日)、更には、100日後の百か日、別名、卒哭忌(そつこくき)とも言われます。卒哭忌の意味は、嘆くのを終わりにしよう。浄土真宗ではどのように過ごすのでしょう。 |
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| 2009/10/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第五十八回目 浄土真宗本願寺派 善立寺住職 長原真一(釋真了))』 物は満たされていますが、心は枯れ果てているこの時代、皆さんは「恩送り」という言葉を知っていますか?江戸時代ぐらいまでは「恩返し」ではなく、「恩送り」だったそうです。恩送りが世界平和をもたらすでしょう・・・ |
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| 2009/09/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第五十七回目 浄土真宗本願寺派 善法寺住職 宇佐美 智行))』 お葬式が終わってお塩がでてきたことありませんか?そうです、清め塩といわれているものです。実は浄土真宗には清め塩はありません。でもこの清め塩みなさんどうされているんでしょうか?お料理に使われている方もいるようですが。そもそも、清め塩は仏教からではなく、神道からきたものでしょう。お葬式は決してけがれたものではないんですよ。 |
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| 2009/08/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第五十六回目 浄土真宗本願寺派 西敬寺 住職 木賣慈教(きうり じきょう))』 これからのお葬式はどうあるべきか?お葬式は誰のためにあるのでしょう?そもそも宗教とはなんでしょう?それは生き方ではないでしょうか。その生き方がお葬式に反映されてくるのです。まさに、お葬式は人生の通信簿なのです。 |
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| 2009/07/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第五十五回目 浄土真宗本願寺派 善立寺住職 長原真一(釋真了))』 “お菓子の家を作って欲しい”、“たくさんのお花に囲まれたい”、自分のお葬式について明るく話をすることは良いことでね。でも、何故、お葬式をするのでしょうか?お坊さんも死生観は皆さんと一緒ですよ。生きることばかり考えていては良い人生にはならないのでは・・・ |
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| 2009/06/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第五十四回目)』 最近は、お葬式のスタイルも変わってきた。このままだと、おしょうさんを必要としないお葬式になってしまう。そこに問題がある。昔のスタイルに戻したいんですよ! |
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| 2009/04/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第五十三回目 浄土真宗本願寺派 善立寺住職 長原真一(釋真了))』 おしょうさんも花粉症で悩まされるんです。今回のちょっといい話は、昨年の秋に体験したお葬式の話。3歳の男の子のお葬式でお母さんから言われたことが・・・ |
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| 2009/03/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第五十二回目 浄土真宗本願寺派 善法寺住職 宇佐美 智行))』 お葬式で1つ問題がありました。亡くなった人の枕元に置く、あの、ご飯にお箸が立っている、一膳飯です。一膳飯にもいろいろな考え方があるようです。でも、何故、一膳飯を置くのでしょうか?お箸は1本にするそうですよ。ということは・・・ |
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| 2009/02/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第五十一回目 浄土真宗本願寺派 善立寺住職 長原真一(釋真了))』 そもそも、お経とは何なんでしょう?長いほうがよいのか、短いほうがよいのか?また、お仏壇とはなんなんでしょう?どうむきあったらよいのでしょうか?今回もとてもためになるお話がいっぱいです。 |
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| 2009/01/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第五十回目 浄土真宗本願寺派 善法寺住職 宇佐美 智行))』 2009年、新年1回目は、善法寺住職 宇佐美智行さん。先日ある本を読んでハッとさせられたことがあります。言葉の意味をそのままとるのではなく、その裏にある意味を考えるようにしましょう。 |
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| 2008/12/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第四十九回目 浄土真宗本願寺派 善立寺住職 長原真一(釋真了))』 お釈迦様の舞台になったインドへ行ってきました。聖なる河、ガンジスにも入ってきました。インド人は超アバウト?!でも、そこがいいんです。Not Hurry、Not Worry、Eat Curry - も納得できました。生活と信仰がひとつになっているインド、とても感激の旅でした・・・ |
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| 2008/10/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第四十八回目 天台宗 最勝院 住職 筒井 秀寛)』 善光寺を支えている39件の宿坊の1つで、時代のニーズに合わせた個室の宿坊として人気の最勝院。「誰も見ていなくても閻魔様は見ています。」お坊さんは得を積まなければならない。でも“得”とは一体何なんでしょう?今からでも遅くはありません。早速始めましょう・・・ |
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| 2008/09/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第四十七回目 浄土真宗本願寺派 善立寺住職 長原真一(釋真了))』 日本人の3人に1人は「痔」といわれている今ですが、昔から痔はお寺さんの職業病?住職も痔になったら一人前と言われますが?!なぜ、痔という字はやまいだれに寺とかくのでしょう・・・そのほか、入院中テレビを見ていて気になったことが |
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| 2008/08/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第四十六回目 浄土真宗本願寺派 西敬寺 住職 木賣慈教(きうり じきょう))』 最近、忙しくて四苦八苦している木売住職。身近にある仏教用語ということで、今回は「四苦八苦」。普段何気なく使いますが、一体苦しみとはどんなことなんでしょう? |
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| 2008/07/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第四十五回目 浄土真宗本願寺派 西敬寺 住職 木賣慈教(きうり じきょう))』 普段生活の中で使っている言葉には、仏教用語からきているものが多い。しかし、時代と共にその使い方が変わってきていて、本来の意味とは全然違ってきている。例えば、「がまん」「あきらめる」「ありがたい」・・・ |
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| 2008/06/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第四十四回目 浄土真宗本願寺派 善法寺住職 宇佐美 智行))』 時代の流れでしょうか、最近ショックを受けたことがあります。あの携帯電話でもおなじみのQRコードが、お墓に付いているんですよ・・・でも、客観的にみてどうなんでしょう? |
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| 2008/05/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第四十三回目 浄土真宗本願寺派 善立寺住職 長原真一(釋真了))』 皆さん、「幸せを感じる一方で、すごく虚しさを感じた」という経験はありませんか?これは人生の中ではよくある事なんです。無情感がそうさせているんです。今回のテーマは「和顔愛語」 明るい人生を過ごすためにも心がけたい言葉です。 |
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| 2008/04/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第四十二回目 浄土真宗本願寺派 善立寺住職 長原真一(釋真了))』 皆さんがおしょうさんのお話を求めているが、今回は、おしょうさんの悩みを皆さんに聞いて欲しい。僧侶が今、直面しているもの、それは、心の世界をどうしたら皆さんに伝えることが出来るか?が課題なんです。 |
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| 2008/03/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第四十一回目 浄土真宗本願寺派 善法寺住職 宇佐美 智行))』 人気の宇佐美住職、前回のお話が大好評でした。リスナーからのご質問にお答えいたします。@仏壇とはそもそも何?何のために向き合うのか?A浄土真宗の法名について更に詳しく・・・人の命、人生に価値はつけられないんです! |
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| 2008/02/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第四十回目)』 1、2月はおしょうさんは忙しいので、今回は、”明石さんのちょっといい話” 継続は力なり、この番組も4年目に入りました。最近は、無関心の人が多すぎる!昨年1年、みゆき野青年会議所理事長を務められ、その経験の中から学んだことがたくさんあります。でも、何故か今日は元気がないようです・・・ |
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| 2008/01/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第三十九回目 浄土真宗本願寺派 善法寺住職 宇佐美 智行))』 それにしても、おしょうさんの名前の読み方は難しい・・・。人にとって名前は大切。戒名の字数が多ければ良いというものではない。人の命を、文字数、金額で価値をつけるのはおかしい。その点、浄土真宗の法名は、みんな一緒、3文字で「釈 ○○」となるんです。 |
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| 2007/12/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第三十八回目 浄土真宗本願寺派 妙徳山 真光寺 若院 業田良朋(なりた りょうほう))』 前回出演した反響がありました。始めてのかたは「なりた」とは読めないんです。「ぎょうだ」とか「ごうだ」とか・・・浄土真宗では亡くなると法名をいただきますが、すでに業田さんは法名を決めているんです。音読みと訓読みの違いですが・・・ |
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| 2007/11/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第三十七回目 浄土真宗本願寺派 善立寺住職 長原真一(釋真了))』 誰もが、人生に迷ったり、災難に会ったりする。その度、救われたいと願う。でも、叶うことより、叶わないことのほうが多い。仏教での救いとはどういうことなんでしょうか? |
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| 2007/10/13 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第三十六回目 浄土真宗本願寺派 西敬寺 住職 木賣慈教(きうり じきょう))』 宗教とは一体何なんでしょう?無宗教も宗教の1つのあり方なのではないでしょうか?世界には様々な宗教があります。国際化が広がる中、日本に足りないものは宗教教育なのではないでしょうか・・・ |
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| 2007/09/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第三十五回目 浄土真宗本願寺派 妙徳山 真光寺 宗徒 業田良朋(なりた りょうほう))』 お寺に行くのはお盆ぐらいという人も多いのではないでしょうか?お寺にみんなが集まるように、全国規模の仏教青年会という組織でがんばっています。バーベキューやテニス、スキーなどとても楽しい会です。業田さん、お嫁さん募集中です。決めるときは決める男です! |
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| 2007/08/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第三十四回目 浄土真宗本願寺派 善立寺住職 長原真一(釋真了))』 生きることが当たり前となった今、身近に死を感じるきっかけはあまりない・・・ちょっといいお話は「仏」は”ぶつ”とも”ほとけ”とも読みますが、これは”ぶつ”と読まなければいけないそうです。その訳は・・・仏(ほとけ)の語源は”ほどける”からきたようです。その訳は・・・ |
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| 2007/07/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第三十三回目)』 最近とても忙しいです。先日は、台湾に行ってきました。それも松本空港からチャーター機で・・・その他、ドラムのお話、あたご町のお話などなど・・・ |
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| 2007/06/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第三十二回目 浄土宗 天機山傳通院 光岳寺 副住職 黒田説榮(くろだ せつえい))』 380年程前に始まり、徳川、松平、牧野の3つの御紋が掲げられている由緒あるお寺。なんと副住職は、結婚して仏門に入る。以前には、サラリーマンの経験も、そしてなんと、海上自衛隊にいたことも・・・自衛隊で体力を鍛え、仏門で精神を鍛えている副住職は経験豊富です。 |
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| 2007/05/02 |
『お葬式の新しいあり方を考える (第三十一回)』 今回は、善立寺住職 長原真了さん、善法寺住職 宇佐美智行さん、西敬寺住職 木売慈敬さんの3人をお迎えして、お葬式の新しいあり方を考えます。熱のこもったトークに20分では短すぎるようです・・・ |
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| 2007/04/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第三十回目 浄土真宗本願寺派 西敬寺 住職 木賣慈教(きうり じきょう))』 男性の42、女性の33というと世間で言われる「厄年」。でも、浄土真宗では迷信、俗信というものは一切否定しているんです。よって厄払いという考え方もないんです。人生、いろいろな災難に遭遇しますが避けては通れないんですよ・・・ |
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| 2007/03/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第二十九回目 豊楽庵 高津慧親・ドロテー)』 自然豊かな里山にある豊楽庵は座禅道場。でも、皆さんが考えている座禅とはちょっと違います。話をしたり、お茶を飲んだり、心身ともにリフレッシュしてみませんか?ドイツから日本に来て25年、日本人以上に日本人らしいドロテーさん。長野オリンピックのときは通訳として活躍されました。 |
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| 2007/02/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第二十八回目 浄土宗 蓮香寺副住職 樋口 敦子(ひぐち あつこ))』 前回に引き続き、蓮香寺、樋口敦子さんがゲスト。ですが今回は何と初の試み、実際にお寺にお邪魔してきました。前回お話いただいた歴史あるお寺の模様をご覧いただけます。 |
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| 2007/01/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第二十七回目 浄土宗 蓮香寺副住職 樋口 敦子(ひぐち あつこ))』 初の女性ゲスト、蓮香寺副住職 樋口敦子さん。こちらのお寺は98年長野オリンピックの時、ドイツチームのゲストハウスとして利用され、大会中延べ5000人ほどの人が訪れた広いお寺。もともとはOLで、或る出会いがきっかけで僧侶になりました・・・ |
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| 2006/12/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第二十六回目 浄土真宗本願寺派 明園寺副住職 谷口 向覚)』 お寺の仕事をあまりしない?!という谷口副住職。寺子屋という学習塾を始めて5年、いじめの相談を受けるようになってから塾のスタイルも変わってきた。勉強を見るだけでなく、不登校や引きこもりにも真剣に対応してくれる。すべては「来てくれてありがとう」から始まります。 |
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| 2006/11/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第二十五回目 浄土真宗本願寺派 善法寺住職 宇佐美 智行)』 人の本質、個性を見抜くことが大切。子供が宿題を1ヶ月間やらなかった。当然のように怒りましたが、そこには本人なりの理由があった・・・子供との関わりのなかで大人として本来あるべき姿を学ぶことは多い。日常生活の中で、自分を見つめなおす機会を逃さずに! |
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| 2006/10/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第二十四回目 浄土真宗本願寺派 善立寺住職 長原真一(釋真了))』 今回から明石さんがメインパーソナリティに。そして、ゲストは善立寺 長原住職。この6月に祈願だった「無量寿堂」が完成しました。構想から完成に至るまでいろいろな苦労がありました。そして、長原住職が無量寿堂に込めた思いを語ります。皆さんに広く知っていただくためにDVDも制作いたしましたので、是非、ご覧ください。 |
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| 2006/09/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第二十三回目)』 今回は、おしょうさんではなく「明石さんのちょっといい話」。飛ぶ鳥を落とす勢いの明石さんの人間関係にせまります。今、仕事とは別の活動をしています。組織をつくる立場である人にお願いをしたのですが、断られてしまいました。でも、あきらめられません・・・人脈は大事ですね。 |
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| 2006/08/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第二十二回目 真言宗豊山派 玉泉寺 副住職 笠原正観(かさはらまさみ))』 創建は1143年。”生きているうちに仏様になれる”という教えに特色のある真言宗。玉泉寺の自慢は桜!なんとこの桜は日本桜の会に表彰されたものを譲り受けたとか・・・ |
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| 2006/07/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第二十一回目 浄土真宗本願寺派 西敬寺 住職 木賣慈教(きうり じきょう))』 2回目のご出演です。最近、日記代わりに、そして、お寺の日常活動の報告の場としてブログを始めました。そのタイトルは「和顔愛語」。皆さん読めますか? |
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| 2006/06/02 |
『おしょうさんのちょっといい話 (第二十回目 曹洞宗延命山 大徳寺 副住職 畔上 泰仁)』 教えに厳しい曹洞宗では、お酒もダメ!?般若糖はOKですが・・・畔上さんは、母校の中学校で生徒さんの悩み事相談室や、バスケ部のコーチをしたりと地域に貢献されてます。また、梅花流・御詠歌の師範もされています。全国大会もあるんですよ。 |
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| 2006/05/02 |
『おしょうさんのちょっといい話 (第十九回目)』 今回は肝心のおしょうさんがおりません。突然、お葬式が入ってしまいまして・・・この番組を始めて1年半、今までなかったことがおかしかったのかな?いつの間にこんなに話せるようになったのか、マイクに対する恐怖心が無くなった。その番組の凄さを語る。 |
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| 2006/04/02 |
『おしょうさんのちょっといい話 (第十八回目 堂明坊(どうみょうぼう) 住職 若麻績 秋嘉(わかおみ しゅうか))』 善光寺 仁王門から2件目にある堂明坊の住職 若麻績 秋嘉(わかおみ しゅうか)さんは、最近仏式の結婚式を挙げられたそうです。仏式の結婚式とはいったいどのようなものなのか。お経・雅楽の生演奏・お焼香・お数珠交換など・・・興味深い話 満載です。 |
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| 2006/03/02 |
『おしょうさんのちょっといい話 (第十七回目浄土真宗本願寺派 万行寺住職 山崎 信充)』 浄土真宗本願寺派(西本願寺)のお寺が佐久市に1カ寺もないということで、万行寺の山崎住職は分院設立の為に奮闘中です。分院とは?そのご苦労とは? |
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| 2006/02/02 |
『おしょうさんのちょっといい話 (第十六回目浄土真宗本願寺派 青龍山 妙専寺副住職 市川 和也(いちかわ かずや))』 飯山藩主のお母様の菩提寺としても有名で、お寺の名前の由来も、その法名からという歴史あるお寺。さらに副住職の曾おじいさんはレルヒ少佐からスキーの指導を受けたという、長野県のスキー発祥の地でもあります。 |
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| 2006/01/02 |
『おしょうさんのちょっといい話 (第十五回目浄土真宗本願寺派 善法寺住職 宇佐美 智行)』 2回目のご出演となる宇佐美 智行住職。戦後60年たった今でも戦争の爪痕が残る沖縄県に行って宇佐美住職が考えること、戦争と宗教とのかかわりとは?道徳と宗教の違いとは?命はなぜ尊いのか?など。 |
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| 2005/12/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」 (第十四回目 浄土真宗本願寺派 善立寺住職 長原真一(釋真了))』 長野市内の密集地に位置する善立寺は、かねてから計画をしていた分院をスタートさせることになりました。宗派を問わず、ガラス張りの価格にして通常よりも安価にすることはできないだろうか?長原住職が目指す開かれたお寺のあり方とは?休みの日にお弁当を持って遊びにいけるようなお寺を目指して・・。今回から映像でお楽しみいただけます。 |
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| 2005/11/02 |
『おしょうさんの「ちょっといい話」(第十三回目曹洞宗・裁松院 副住職 副住職 山口泰祐(やまぐちたいゆう))』 高校生の頃から音楽活動をしている副住職。今日は宣伝があるようです。山口さんが以前メンバーだったバンドが12月10日(土)にライブを行います。また、その前日、9日(金)には、ニューオリンズの支援イベントを行う予定です。よろしく。 |
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