タイトル 久保旅人の
「こどもが英語でコミュニケーションしたくなる瞬間(とき)」
放送日 毎月15日
詳細 「日本で生まれ育った子でも、外国の人とと楽しく英語でコミュニケーションできるようになるの?」「小学校で英語が必修って、これからいったいどうなるの?」子どもをとりまく英語の状況が、めまぐるしく変わってきています。

この番組では、幼児外国語教室の本部に勤める「あまのじゃく広報マン」が、ちょっと変わった視点で、こどもの言葉、外国語、コミュニケーションのコツをお話します。おもしろくかつ役に立つ、新聞や雑誌では報じられない、ホンネの裏話が満載です。

世界的な言語学の権威や、「子どもの社会力」を訴える第一人者など、テレビには出たがらない、知られざる大物大学教授も、ゲスト出演を交渉中です。
お子さんを「言葉の達人」にするヒントが得られるだけではなく、お父さんお母さんもお子さんとのコミュニケーションがうまくいく、楽しくなる!
関連サイト ラボ教育センター

放送日 トピックス  
2007/05/15 久保旅人の「こどもが英語でコミュニケーションしたくなる瞬間(とき)」
前回に引き続き、田上テューター(東京都青梅市)をお迎えして、実際にラボパーティーではどのように子供と接するのか?指導する際に気をつけていることは?などを伺いました。キーアイテムは”絵本”です。そして、子育て中の皆さんに一言・・・「お子さんがたくさんの人とかかわるチャンスを与えましょう。」
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2007/04/15 久保旅人の「こどもが英語でコミュニケーションしたくなる瞬間(とき)」
ラボパーティーには必要不可欠な存在、ラボテューター。子供たちといっしょに学び、能力を引き出す役割でもある。今回は、テューター歴5年の、田上テューター(東京都青梅市)に伺いました。「絵本に囲まれて子育てをしたかった」とテューターになってみて、自分のやりたかったことができ、自分の経験が活かせる場、そして何よりもたくさんの出会い、いつも人とつながっていることがうれしい。
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2007/03/15 久保旅人の「こどもが英語でコミュニケーションしたくなる瞬間(とき)」
子供が英語を話すきっかけはなかなかありません。子供にとって一番身近な存在であるお母さん、それも、お子さんがラボパーティに通われている出口さんに伺いました。ラボパーティを選んだ経緯や、小さい頃から始めたメリット、また、ラボパーティの効果など・・・「或るとき突然、子供が英語をしゃべったのでびっくりしました!」
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2007/02/15 久保旅人の「こどもが英語でコミュニケーションしたくなる瞬間(とき)」
門脇先生最終回は、仕事からプライベートな事までお聞きします。自らが学長を務める筑波学院大学を設立した経緯や、志について・・・そして一言、「人が大好きな人間になれ」。門脇先生から具体的なアドバイスもあります。
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2007/01/15 久保旅人の「こどもが英語でコミュニケーションしたくなる瞬間(とき)」
前回に引き続き、門脇先生がゲスト。言葉、そして英語教育について。ラボパーティで培っているのは英語力ではなく、様々な人と上手く関わっていく力、社会力を育てている。ネイティブのような英語を話せる必要はない!門脇先生の体験談を聞けば納得です・・・
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2006/12/15 久保旅人の「こどもが英語でコミュニケーションしたくなる瞬間(とき)」
今回は、「社会力」というキーワードを作り、そこを切り口として日本の社会、子供たちについての問題に取り組まれている、筑波学院大学学長の門脇厚司先生がゲスト。「ひきこもり」、「ニート」などが社会問題化されていますが、今の子育てのままではおかしくなりますよ・・・いかにいろいろな人と良い関係がもてるかがポイント。そのためには・・・・
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2006/11/15 久保旅人の「こどもが英語でコミュニケーションしたくなる瞬間(とき)」
3回にわたり慶應義塾大学教授の鈴木孝夫先生をゲストに向かえ、ラボパーティとのかかわり、英語教育に対するお考えをお聞きしてきましたが、今回は、いったい鈴木先生とはどんな人なのか?とても個性的な鈴木先生に迫ります。
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2006/10/15 久保旅人の「こどもが英語でコミュニケーションしたくなる瞬間(とき)」
今回のテーマはネイティブ。なぜ日本人はネイティブの発音にこだわるのか?本当にネイティブのような発音は、日本人に必要なのか?そして、鈴木先生流、綺麗な発音という時代遅れの日本人の発想・ラボとネイティブについて語る。
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2006/09/15 久保旅人の「こどもが英語でコミュニケーションしたくなる瞬間(とき)」
慶應義塾大学教授の鈴木孝夫先生がゲスト。2010年の小学校での英語必修化について一言いいたい。そもそも中学の英語必修化も間違っている。昔の中学はエリートの集まりだった・・・鈴木孝夫流の英語教育の見方
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2006/08/15 久保旅人の「こどもが英語でコミュニケーションしたくなる瞬間(とき)」
慶應義塾大学教授の鈴木孝夫先生がゲスト。鈴木先生が若かりし頃見た、ラボパーティ設立時の様子を語る。当時、優秀な青年達がラボパーティに集まり、高い志を持って今に至った経緯をはじめ、現在、ラボテューターが3代に渡って続いていたりするその理由とは何なのか?鈴木孝夫流ラボパーティの見方その@
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2006/07/15 久保旅人の「こどもが英語でコミュニケーションしたくなる瞬間(とき)」
今回は、ラボパーティとはいったいどういうところなの?この番組では、ラボパーティを様々な角度からわかりやすくご説明しています。他の英語教室との違いは何?ラボパーティの目的とは?子供たちはどうして長く続けられるの?ラボパーティとして楽しく続けられるようにしている努力とは?子供たちに他人とのコミュニケーション力が身に付くのは何故?ラボ出身という表現をする理由は?道具を使わずに劇表現するラボパーティの秘密とは?塾では無いのに、それ以上の英語力がきちんと身に付くラボパーティとは?中学生でホームスティ?
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2006/06/15 久保旅人の「こどもが英語でコミュニケーションしたくなる瞬間(とき)」
第1回目は、番組パーソナリティ久保旅人さんの紹介です。久保さんの少年時代はいったいどんな子供だったのか?そして、中・高大学時代からラボパーティに入社するまでの経緯は?そして久保旅人が英語と出会ったエピソードも!
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